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お知らせ インプラントセンターからのお知らせ

「ノーベルバイオケア シンポジウム アジアパシフィック 2010」にて登壇しました。

当院理事長鈴木仙一が、「ノーベルバイオケア シンポジウム アジアパシフィック 2010」に“患者コミュニケーションの常識・非常識”という議題にて登壇しました。

「ノーベルバイオケア シンポジウム アジアパシフィック 2010」にて登壇しました。 「ノーベルバイオケア シンポジウム アジアパシフィック 2010」にて登壇しました。 「ノーベルバイオケア シンポジウム アジアパシフィック 2010」にて登壇しました。

>> ノーベルバイオケア社ホームページ

濱州医科大学烟台市口腔病院名誉教授に就任しました。

2010年4月、当院理事長鈴木仙一が、濱州医科大学烟台市口腔病院名誉教授に就任しました。

濱州医科大学烟台市口腔病院名誉教授に就任しました。

国際口腔インプラント学会日本代表に就任しました。

2010年1月、当院理事長 鈴木仙一が、国際口腔インプラント学会日本代表に就任しました。

>>国際口腔インプラント学会ホームページ(英語)

    

日本医療福祉設備学会で最優秀発表賞を受賞しました。

2009年11月、東京ビックサイトにて開催された第38回日本医療福祉設備学会にて、当院理事長 鈴木仙一が一般演題最優秀発表賞を受賞しました。

>>第38回日本医療福祉設備学会ホームページ

ノーベルバイオケア社フォーラムにパネリストとして参加しました。

2009年8月、東京・グランドプリンスホテル新高輪にて開催されたノーベルバイオケア社エステティックフォーラム2009にて、歯科医師向けプログラム(抜歯即時(早期)埋入の選択とテクニック/グラフト材のトレンド)のパネリストを勤めました。

>> ノーベルバイオケア社ホームページ

ノーベルバイオケア社フォーラムにパネリストとして参加

ICOIにて、ケースプレゼンテーション座長を務めました

2009年4月、東京・国際フォーラムにて開催されたICOI(International Congress of Oral Implantologists)シンポジウムにて、当院理事長 鈴木仙一がケースプレゼンテーションの座長を務めました。

>> ICOI公式ホームページ

ICOIケースプレゼンテーション座長

アメリカインプラント学会(AO)に参加、発表を行いました。

2009年2月、カリフォルニアにて開催されたアメリカインプラント学会(AO:Academy of Osseointegration)で当院理事長 鈴木仙一が発表を行いました。

>> AO公式ホームページ(英語)

アメリカインプラント学会(AO)に参加

USCプレゼンテーション最優秀発表賞に輝きました。

2009年1月10,11日、東京国際フォーラムにて開催されたUSC第1回インプラントケースプレゼンテーションにて、最優秀発表者賞に輝きました。

>> USC公式ホームページ

USCプレゼンテーション最優秀発表賞

ドイツ国際インプラントアカデミー准教授に就任しました。

2008年8月、当院理事長 鈴木仙一が、ドイツ国際インプラントアカデミーの准教授に就任しました。

>> ドイツ国際インプラントアカデミー公式ホームページ(ドイツ語)

日本口腔インプラント学会優秀論文賞を受賞

2007年、当院理事長 鈴木仙一が、日本口腔インプラント学会優秀論文賞を受賞しました。
学会発行「Implant News(第7号)」に受賞についてのコメントが掲載されております。

 この度は、学会優秀論文賞という大変名誉な賞をいただき、とても光栄に存じます。
本研究を立案・計画した背景として、近年のインプラント治療技術の進歩が挙げられます。つまり、種々の疾患を有する患者さんにインプラントを埋入する機会も増えましたが、顎骨の骨質、骨量および形態は多様であり、骨代謝疾患を有する患者さんも少なくありません。インプラント治療は、その適応症ゆえに比較的高齢者に施術されることが多く、今後ますます進行していく高齢化社会においては骨質や骨量の不足した、あるいは骨代謝疾患を有する患者さんにインプラントを埋入する機会もさらに増加することが考えられます。そこで、骨代謝疾患モデル動物の一つであるくる病ラットを作製し、近年開発されたマイクロCT にて骨の内部構造および三次元的形態を評価すると共に、表面性状の違うインプラント周囲の骨治癒に関して検討を加えることを遂行した次第です。本研究結果として、対照と比較してクル病ラットは薄い緻密骨と不規則で細い少量の骨梁よりなる海綿骨を有していました。また、対照群およびクル病群共に、インプラント埋入後一週間における骨接触率は、陽極酸化処理よりもサンドブラスト処理の方が高い数値を示し、後者が早期に骨結合する可能性が示唆されました。
最後に、本研究が今後のインプラントに関する基礎的研究および臨床の一助になれば幸いと考えると共に、共同研究者の日本大学松戸歯学部口腔病理学講座の山本浩嗣教授をはじめ、岡田裕之講師、浅賀知記先生、中村武夫教授に感謝致します。

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