症例集
インプラント治療症例集

■インプラント治療前

主訴:義歯が痛くて噛めません。
治療方針は無歯顎であるので、30年間にわたって義歯の不具合を自分で行っていたことを考慮すれば、即日仮歯を上下にはめて、その日の内に噛めるようにできました。


両顎とも無歯顎。
骨量が充分にあったのでオールオン4に適していました。

■インプラント治療後


▲埋入のシュミレーション画像
手術前にコンピューター上で手術のシュミレーションを行っています。このことで、より安全で確実な手術ができます。

■インプラント治療前

主訴:噛めない。歯がグラグラする。口臭が気になる。
特記事項:歯周病の進行、歯の動揺。
治療方針:全体的に歯周外科処置を行い保存する歯と抜歯する歯の区別を行い骨の喪失している場所は骨移植で対応しました。


▲骨が陥没しています。

■インプラント治療後

■インプラント治療前

主訴:右下に歯が無いので噛みにくい。
治療方針:右下に2本のインプラントを埋入して、奥歯の負担を減らしました。

■インプラント治療後

■インプラント治療前

主訴:下の総義歯が合わず、おいしいものが食べたいと希望。
治療方針:右下に2本のインプラントを埋入して、奥歯の負担を減らしました。


▲手術前の状態・下の顎には歯が一本もありません。

■インプラント手術中


▲インプラントを入れた直後
(左)下顎を上から見た所、(右)前から見た所

■インプラント治療後


▲手術開始から2時間後
手術を始めてからわずか2時間で、このような固定式の仮義歯が入りました。手術をする2時間前とは食生活が一変し今まで控えていた食物が食べられるようになり、あらかじめ食物を細かく刻むことも不要になりました。

■インプラント治療前

主訴:噛めない。いろいろなものをおいしく食べたい。
特記事項:高齢の為、なるべく手術の負担をかけないこと。
治療方針:手術の負担をなるべくかけないために、粘膜で支持するサージナルガイドを用いた手術をすることにしました。所要時間は25分間です。

▼使用中の義歯

こんなに厚みのある義歯を使用していました。

■インプラント手術中

■サージナルガイド
(手術のためのガイドでドリルの位置と方向を決める/ベルギー製)


▲義歯の粘膜面に造影剤を入れてCT撮影した画像をベルギーへEメールで送りサージナルガイドを作ります。
穴の大きさが異なる3種類のガイドを順次粘膜においてドリルします。

■インプラント治療後

■インプラント治療前

長い間入れ歯を使用し、そのため歯肉と骨が縮んでしまって不自由な生活をしていました。
主訴:長い間残存歯を温存した結果、歯骨量が入れを支えることもできないほど減り、噛むことができなくなった。
治療方針:インプラントで一日も早く噛める能力を取り戻す

■インプラント治療後

■インプラント治療前

主訴:見た目が良くない。ぐらぐらしてきた。
治療方針:インプラントの埋入で噛む能力を取り戻し、かつ審美性の高い前歯に仕上げることです。

■インプラント治療後

主訴:見た目が良くない。ぐらぐらしてきた。
治療方針:インプラントの埋入で噛む能力を取り戻し、かつ審美性の高い前歯に仕上げることです。

ライオンインプラントセンター 046-232-8811

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